キャンパスライフ

学費・奨学金

学費等について

2017年度 学費納入について(体育学部・大学院共通)

納入期限 振込用紙発送日
前期 後期 前期 後期
入学初年度 9月29日 8月下旬
2年次以降 4月28日 9月29日 3月下旬 8月下旬

2017年度 学費等納入額一覧(単位:円)

体育学部(1~4年次生)
入学年度 納入区分 入学金 授業料 実験実習
教材費
施設設備費 諸会費 合計
2017年度 前期
後期
290,000 357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
45,640
2,520
950,140
617,020
290,000 715,000 143,000 371,000 48,160 1,567,160
2016年度 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
39,980
2,520
654,480
617,020
715,000 143,000 371,000 42,500 1,271,500
2015年度 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
39,980
2,520
654,480
617,020
715,000 143,000 371,000 42,500 1,271,500
2014年度 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
39,980
2,520
654,480
617,020
715,000 143,000 371,000 42,500 1,271,500
2013年度以前 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
39,320
2,520
653,820
617,020
715,000 143,000 371,000 41,840 1,270,840

大学院(1~2年次生)
入学年度 納入区分 入学金 授業料 実験実習
教材費
施設設備費 諸会費 合計
2016年度 前期
後期
290,000 357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
12,890 917,390
614,500
290,000 715,000 143,000 371,000 12,890 1,531,890
2015年度 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
10,460 624,960
614,500

715,000 143,000 371,000 10,460 1,239,460
2014年度以前 前期
後期

357,500
357,500
71,500
71,500
185,500
185,500
11,800 626,300
614,500

715,000 143,000 371,000 11,800 1,240,800

※本学体育学部卒業者は、入学金及び施設設備費の全額並びに授業料の4分の1の額が免除になります。

学費延納制度について

概要
  1. 延納期限は、各学期所定の納入期限から3箇月以内とし、一括納入することとします。
  2. 事前に「学費延納・分納願」を提出し、学長の許可を受けるものとします。
注意事項
  1. 2017年度前期分「学費延納・分納願」の提出期限は2017年4月28日(金)です。
    2017年度後期分「学費延納・分納願」の提出期限は2017年9月29日(金)です。
  2. 各学期に納入すべき学費を完納していなければ退学できません。
  3. 延納が許可され納入すべき学費を期日までに完納せず、催促を受けても納入しないときは除籍になります。
    この場合においても、既納の学費は一切返還いたしません。
  4. 延納願の許可通知書は、お出ししておりませんので、提出後大学から連絡がない場合は、延納願が受理されたものとご了解のほどお願いいたします。
  5. 延納に伴う振り込みは、所定の「学費等振込依頼書(青色用紙)」をご使用ください。
    なお、ATM等をご利用いただく場合は、ご依頼人欄に必ず「依頼人コード(10ケタの番号)」及び「学生氏名(カナ)」を記入(入力)ください。記入漏れ等ありますと入金確認が取れない場合がございます。

「学費延納・分納願(様式第15号)」

学費分納制度について

概要
  1. 分納期限は、各学期所定の納入期限から3箇月以内とし、分割(原則3回)して納入できるものとします。
  2. 分納期限内における3回の納期及び納入額は自由です。但し、合計額が所定の納入額になるように分割し、3回目の納期は「延納・分納期限」を越えないものとします。
  3. 事前に「学費延納・分納願」を提出し、学長の許可を受けるものとします。
注意事項
  1. 2017年度前期分「学費延納・分納願」の提出期限は2017年4月28日(金)です。
    2017年度後期分「学費延納・分納願」の提出期限は2017年9月29日(金)です。
  2. 各学期に納入すべき学費を完納していなければ退学できません。
  3. 分納が許可され納入すべき学費の一部を納入しても、残りの学費を期日までに完納せず、催促を受けても納入しないときは除籍になります。この場合においても、既納の学費は一切返還いたしません。
  4. 分納願の許可通知書は、お出ししておりませんので、提出後大学から連絡がない場合は、分納願が受理されたものとご了解のほどお願いいたします。
  5. 分納に伴う「振込依頼書」は、改めて送付することはいたしませんので、金融機関備え付けの振込用紙またはATM等をご利用いただきお振込みください。その際、ご依頼人欄には必ず「依頼人コード(10ケタの番号)」及び「学生氏名(カナ)」を記入(入力)ください。記入漏れ等ありますと入金確認が取れない場合がございます。

延納・分納ともに、
前期分 最終納入期日は2017年7月31日(月)
後期分 最終納入期日は2017年12月29日(金)です。

「学費延納・分納願(様式第15号)」

お問い合わせ
〒299-5295 千葉県勝浦市新官841
国際武道大学 会計課
TEL:0470-73-4111

学費等減免制度について

本学では、次の学費等減免制度を設けています。

災害救助法適用地域の在学生・入学予定者に対する学費等免除(PDF:96KB)

「災害救助法適用地域」の被災世帯の在学生または入学予定者及び受験者に対する学費等を免除します。
なお、東日本大震災・原発事故に伴う学費等免除は別途規定を設け、2011年度在学生全員を対象とし、既に受付を終了しました。

家計急変に伴い学業継続が困難となった在学生に対する学費減免(PDF:95KB)

入学後の家計急変に伴い学業継続が困難となった在学生に対する学費を減免します。

兄弟姉妹が複数在学する者に対する学費等減免(PDF:74KB)

兄弟姉妹が複数在学する者に対する学費等を減免します。

卒業生子女の入学における学費等減免(PDF:74KB)

本学の卒業生子女の入学における学費等を減免します。

奨学金(学内)

国際武道大学大学院奨学金(PDF:53KB)

本学大学院に在籍する特に優れた学生を支援する奨学金

国際武道大学島嶼部入学者奨学金(PDF:58KB)

島嶼部(沖縄県全域、鹿児島県島嶼部、長崎県島嶼部、島根県島嶼部、及び、北海道島嶼部)から国際武道大学の学部へ入学する学習意欲の高い者に対する奨学金

奨学金(学外)

経済的な理由で奨学金を希望する場合に、国の育英事業の一環である「日本学生支援機構奨学金(旧日本育英会)」のほか、財団法人や民間企業などによる各種奨学金制度の利用が採用条件等に応じて可能です。そのほか、現在居住している都道府県・市区町村で独自の奨学金制度を設けていることもあります。その地域出身学生であることなど採用条件等に応じて出願が可能です。

日本学生支援機構奨学金(旧日本育英会)

日本学生支援機構は、独立行政法人日本学生支援機構法に基づいて設立され、教育の機会均等に寄与するため学資の貸与その他学生等の修学援助を行うこと等により、次代の社会を担う豊かな人間性を備えた創造的な人材の育成に資することを目的としています。

日本学生支援機構奨学金には、無利息貸与の「第一種奨学金」と利息付貸与の「第二種奨学金」という2種類の奨学金があります。どちらも貸与奨学金であり、卒業後には返還の義務があります。

「定期採用」第一種奨学金:無利息貸与

貸与月額
自宅通学 自宅外通学
30,000円
または
54,000円
30,000円
または
64,000円
推薦基準

(1)成績
1年生:高等学校における評定平均値が3.5以上である者。
2年生以上:大学における成績が各学科で上位3分の1以内である者。

(2)人物
学習活動その他生活全般を通じて、態度・行動が奨学生としてふさわしい者。

(3)健康
健康診断の結果、修学に支障がない者。

(4)家計
家計の基準は世帯人員によって異なります。

<4人世帯の収入・所得の上限額の目安>
私立大学 自宅外 給与所得者 給与所得者以外
847万円 439万円

「定期採用」第二種奨学金:利息付貸与(在学中は無利息、卒業後に年上限3%)

貸与月額

3万円・5万円・8万円・10万円・12万円の金額から自由選択

推薦基準

(1)成績
[ 1年生 ]
・出身学校における成績が平均水準以上と認められる者
・特定の分野において、優れた資質能力を有すると認められる者
・学習意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者
(高等学校卒業程度認定試験に合格した者も上記に準ずる)

[ 2年生以上 ]
・大学における成績が、おおむね平均水準以上であること
・特定の分野において、特に優れた資質能力があると認められる者
・学習意欲があり、学業を確実に修了できる見込みがあると認められる者

(2)人物、及び(3)健康
第1種推薦基準と同様。

(4)家計
家計の基準は世帯人員によって異なります。

<4人世帯の収入・所得の上限額の目安>
私立大学 自宅外 給与所得者 給与所得者以外
1,190万円 782万円

※日本学生支援機構の定期採用は4月以外にはありません。
希望者は必ず説明会(4月上旬実施)に出席してください。

「定期以外の採用」緊急採用・応急採用

主たる家計支持者の失職、破産、事故、病気、死亡等若しくは火災、風水害等の災害等又は学校の廃止によりやむを得ず他の学校に入学することで修学に要する費用が増加したことにより、家計が急変し、緊急に奨学金の必要が生じた場合は、随時申込みを受け付けていますので、学生支援センター奨学金担当窓口へ相談してください。

高校生のみなさんへ
日本学生支援機構奨学金では予約採用の募集・選考を行っています。

大学学部、短期大学または専修学校の専門課程に進学を希望する高校三年生(浪人を含む)で入学後に進学先で「第一種奨学金」または「第二種奨学金」の貸与希望者に予約採用の選考が行われます。(募集は春)

予約採用は、進学後に奨学金の貸与を受けられることをあらかじめ約束されることにより進学後の経済的負担に対する不安が軽減され安心して勉学に取り組めるなど有利です。

問合せは、高校の進路指導の先生、担任の先生または直接日本学生支援機構まで。

その他の奨学金制度

地方公共団体(教育委員会あるいは役所・役場)、企業、財団では、独自の奨学金制度を有している場合があります。

大学には、いくつかの奨学金団体より毎年4月から6月に集中して推薦の依頼があります。それらについて、学生支援センターでは随時奨学生募集の掲示をしていますので出願基準などを確認し対応してください。

大学を経由せずに独自の奨学制度を設立し、採用している団体もあり、大学に推薦の依頼がない場合もあります。各地方公共団体などに各自 で問合せ、書類を入手してください。出願条件などに保護者がその地方に居住していること、他の奨学金制度との併用が可能な場合などの条件がありますが自分 に該当することを確認し各自で出願してください。奨学生として採用された場合、奨学金制度名、貸与・給付月額などの詳細を学生支援センターに必ず報告してください。

詳細は学生支援センター窓口にてお尋ねください。

このページの先頭へ